NIKO ESTATE

よくある質問

Question

住宅ローンの審査や資金計画、土地探しについて、お客様からよくいただくご質問をまとめました。

購入・審査について

Screening

Q

貯金がないのですが購入できますか?

A

弊社であれば手出し金なしで購入可能です。

Q

借金が多くて家を考えられないのですが、それでも購入できますか?

A

おまとめローンなどを使って工夫すれば購入可能です。実際に300万円以上の借入れがあっても住宅を購入できた事例も多数あります。

Q

一度住宅ローンの審査に落ちたことがあるのですが、また申し込めますか?

A

もちろん申し込み可能です。落ちた原因や金融機関ごとの審査基準を踏まえたうえで、通過しやすい先をご提案します。

Q

自営業・個人事業主でも住宅ローンは組めますか?

A

対応可能です。確定申告の内容や事業の状況を踏まえて、審査に前向きな金融機関をご紹介します。

Q

健康診断の結果に不安があるのですが、住宅ローンは組めますか?

A

住宅ローンの多くは団体信用生命保険(団信)への加入が条件になっており、健康状態によって加入可否が変わります。ただし団信の審査基準は金融機関ごとに異なり、加入条件が緩やかな商品や、団信への加入が必須でない商品もあります。まずは状況をお聞かせください。

Q

自己破産や債務整理を考えているのですが、先に相談できますか?

A

はい、まずはご相談ください。自己破産・債務整理は信用情報に一定期間(一般的に5〜10年程度)記録が残り、新たな借入れが難しくなるといわれています。その前に、既存の借入れを住宅ローンに組み替えることで解決できないか、選択肢を一緒に確認します。

資金計画・ローンについて

Money Plan

Q

建物の金額はどれぐらいしますか?

A

平均すると2,700万円ぐらいです。大手ハウスメーカーであれば3,000万〜4,000万円ほどします。

Q

夫婦や親子でローンを組むことはできますか?

A

ペアローンや親子リレーローンなど、お一人での借入で希望額に届かない場合の組み方もご提案しています。

審査・信用情報について

Credit Info

Q

審査に落ちた具体的な理由を知りたいです

A

携帯電話本体の分割払いや、家電の分割払いの延滞も、信用情報機関に「事故情報」として記録される場合があります。ご本人が意識していない延滞が審査に影響しているケースも少なくないため、信用情報の内容を一緒に確認しながら原因を探ります。

Q

複数社から借入れがあり、金利をまとめて下げたいです

A

既存の借入れを住宅ローンにまとめることで、金利負担を抑えられる場合があります。借入れの件数や残高、審査を受ける金融機関によって条件が変わるため、まずは現在の状況をお聞かせください。

土地・工事について

Land & Build

Q

土地がまだ決まっていないのですが相談できますか?

A

もちろんです。土地探しの段階から資金計画とあわせてサポートしますので、まず土地を決めてからと考えなくても大丈夫です。

Q

完成してどれくらいで引き渡し可能ですか?

A

1カ月前後でのお引渡し予定となります。

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